Items
-
Rib collection ノンワイヤーブラショーツセット
通常価格 ¥3,850 JPY通常価格セール価格 ¥3,850 JPY -
Rib collection ノンワイヤーブラショーツセット
通常価格 ¥3,850 JPY通常価格セール価格 ¥3,850 JPY -
Rib collection ノンワイヤーブラショーツセット
通常価格 ¥3,850 JPY通常価格セール価格 ¥3,850 JPY -
Rib collection ノンワイヤーブラショーツセット
通常価格 ¥3,850 JPY通常価格セール価格 ¥3,850 JPY -
【数量限定】Rib collection ショーツ3枚セット
通常価格 ¥3,900 JPY通常価格セール価格 ¥3,900 JPY -
Rib collection ノンワイヤーブラショーツセット
通常価格 ¥3,850 JPY通常価格セール価格 ¥3,850 JPY -
Rib collection ノンワイヤーブラショーツセット
通常価格 ¥3,850 JPY通常価格セール価格 ¥3,850 JPY -
Rib collection ショーツ単品
通常価格 ¥1,650 JPY通常価格セール価格 ¥1,650 JPY
コラム
-
vol.1|私は私らしく"なんか面白そう"にしたがって世界をつなげていく。(ちゃんはる)
「今どこにいるの?」 「ジョグジャカルタだよ!」 ちゃんはるに連絡をすると、いつもこんな調子です。 昨日まで都内にいたと思ったら、今日はもう日本にいなかったりします。 Woshi代表の大学ゼミ同期であるちゃんはるさん。明るくて、人気者。東南アジアに住んでみたり、気づけば現地のアーティストと展示を企画していたり。お転婆すぎて放っておけないような愛嬌を持ちながら、仕事になると頭が切れるとても頼りになる人です。 実は、Woshiのコンセプトは、そんな彼女から大きくインスピレーションを受けています。このインタビューでは、私がWoshiを立ち上げるきっかけのひとつとなったちゃんはるに焦点をあて、「わたしらしさ」の秘密をのぞかせてもらいました。 彼女が飛び込んだ先には、どんな景色が広がっていたのでしょうか? Q1. 最近のご活動や、お仕事のことを教えてください A. 海外で暮らした経験を活かして、日本の企業と海外のリレーションづくりやコミュニケーションを支援しています。現地のコミュニティに入り込んでいくことが好きで、オンラインやAIでは見つけられない「面白い人・もの」に出会えることが多くあり、そういった引きの強さもあると信じています(笑) また、ここ数年何度も訪れている、インドネシア・ジョグジャカルタのアーティストの展示を東京・札幌で開催したり、世界各地で出会った人たちと現地のご飯を食べる動画をつくったり、日本にいる友人や知り合いに向けて「こんな素敵な人 / ものに出会っちゃった!」を発信しています。 Q2. お仕事で「これだけは大事にしてる」ということはありますか? A. フリーランスで活動していることもあり、仕事とプライベートの境界が曖昧な部分も多いのですが、わたしの仕事には「人」が欠かせません。ローカルの人と繋いでくれる現地の友人、仕事を依頼してくれるパートナー、クライアント企業の人たち。そのように一緒に仕事をしている人たちへの感謝とリスペクトを忘れないよう心がけています。 Q3. ちゃんはるさんの何かを選択するときの軸は何でしょうか? A. 「なんかいい」「なんか面白そう」と思えるかどうか。自分の心の動きに従いたいと思っています。ただ、選択をする時点では分からなくても、やってみたら、行ってみたらこんなに素敵な景色が見えたのか、、という経験は多々あるので、まずはやってみることも大事かなと思っています。 Q4. 最近、自分を甘やかしたご褒美はありますか? A. いつも甘やかしています(笑)ベットで一日中ダラダラすることも好きなので、好きなアニメを一気にみたり、美味しいご飯を食べにいきます。 Q5. 日々の中で、静かに幸せを感じるのはどんな時間?...
vol.1|私は私らしく"なんか面白そう"にしたがって世界をつなげていく。(ちゃんはる)
「今どこにいるの?」 「ジョグジャカルタだよ!」 ちゃんはるに連絡をすると、いつもこんな調子です。 昨日まで都内にいたと思ったら、今日はもう日本にいなかったりします。 Woshi代表の大学ゼミ同期であるちゃんはるさん。明るくて、人気者。東南アジアに住んでみたり、気づけば現地のアーティストと展示を企画していたり。お転婆すぎて放っておけないような愛嬌を持ちながら、仕事になると頭が切れるとても頼りになる人です。 実は、Woshiのコンセプトは、そんな彼女から大きくインスピレーションを受けています。このインタビューでは、私がWoshiを立ち上げるきっかけのひとつとなったちゃんはるに焦点をあて、「わたしらしさ」の秘密をのぞかせてもらいました。 彼女が飛び込んだ先には、どんな景色が広がっていたのでしょうか? Q1. 最近のご活動や、お仕事のことを教えてください A. 海外で暮らした経験を活かして、日本の企業と海外のリレーションづくりやコミュニケーションを支援しています。現地のコミュニティに入り込んでいくことが好きで、オンラインやAIでは見つけられない「面白い人・もの」に出会えることが多くあり、そういった引きの強さもあると信じています(笑) また、ここ数年何度も訪れている、インドネシア・ジョグジャカルタのアーティストの展示を東京・札幌で開催したり、世界各地で出会った人たちと現地のご飯を食べる動画をつくったり、日本にいる友人や知り合いに向けて「こんな素敵な人 / ものに出会っちゃった!」を発信しています。 Q2. お仕事で「これだけは大事にしてる」ということはありますか? A. フリーランスで活動していることもあり、仕事とプライベートの境界が曖昧な部分も多いのですが、わたしの仕事には「人」が欠かせません。ローカルの人と繋いでくれる現地の友人、仕事を依頼してくれるパートナー、クライアント企業の人たち。そのように一緒に仕事をしている人たちへの感謝とリスペクトを忘れないよう心がけています。 Q3. ちゃんはるさんの何かを選択するときの軸は何でしょうか? A. 「なんかいい」「なんか面白そう」と思えるかどうか。自分の心の動きに従いたいと思っています。ただ、選択をする時点では分からなくても、やってみたら、行ってみたらこんなに素敵な景色が見えたのか、、という経験は多々あるので、まずはやってみることも大事かなと思っています。 Q4. 最近、自分を甘やかしたご褒美はありますか? A. いつも甘やかしています(笑)ベットで一日中ダラダラすることも好きなので、好きなアニメを一気にみたり、美味しいご飯を食べにいきます。 Q5. 日々の中で、静かに幸せを感じるのはどんな時間?...
Our Story
「太っているとだらしない」
「妊娠線はみっともない」
「女は感情的で面倒だ」
どうやら世の中では、整っていることや
安定していることが美人の正解らしい。
そんな社会に作られた基準から外れたら、
あなたは美しくないないのか。
まさか。
美しい人はどこか目を惹くものがある。
でもそれは、必ずしも整っていることではない。
非対称だったり、ちょっと変わっていたり、
その人らしさがにじむ部分にこそ、目を奪われる。
完璧を目指して頑張る姿勢も、
不完全さを受け入れる強さも、
誰かの不安定さを認める優しさも、
あなたの美しさだと思う。
⼥性の心と体はホルモンや年齢、
出産、環境しだいでとても変わりやすい。
変わりやすさや不安定なことは不安かもしれないけど、
そんな不完全さの中にあなたの美しさがあることに
気づいてくれたら嬉しいです。
不完全で完璧なあなたへ






